ハレオビの使用例

宅配弁当向けイベント向け

【弁当工場長必見】
包装作業を変える「ハレオビ」という新しい掛け紙の選択肢

【弁当工場長必見】包装作業を変える「ハレオビ」という新しい掛け紙の選択肢

弁当製造の現場では、日々こんな悩みが積み重なっていませんか?

・掛け紙を巻く・留める作業に時間がかかる
・忙しい時間帯ほど包装ミス・ズレが発生する
・中身には自信があるのに、見た目が他社と差別化できない
・高級感を出したいが、包装コストや作業負荷は増やせない

こうした悩みを抱える弁当工場の工場長・現場責任者に向けて生まれたのが、
「貼るだけ」で完成する掛け紙 ― ハレオビです。

掛け紙が「シール」になるだけで、現場はここまで変わる

従来の掛け紙は、
1. 紙を巻く
2. 位置を合わせる
3. テープやゴムで留める
という複数工程が必要でした。

ハレオビは違います
・裏面がシール仕様
・貼るだけで一工程
・誰が貼っても位置ズレが起きにくい
つまり
👉 包装工程そのものを減らす掛け紙です。

【業務効率UP】包装時間を短縮し、現場の負担を軽減

弁当製造では、1秒・1動作の積み重ねが大きな差になります。
ハレオビ導入による変化
・巻く作業が不要 → 貼るだけ
・作業者の熟練度に依存しにくい
・忙しいピークタイムでも安定した包装品質

結果として:
・包装スピード向上
・人為的ミスの削減
・現場のストレス軽減
「人を増やさずに効率を上げたい」
そんな現場ニーズに直結するのが、ハレオビです。

【見た目が変わる】貼るだけで“商品が一段上”に見える理由

ハレオビは白を基調としたデザインを採用。
あえて印刷面積を抑え、紙の地色を活かしています。
なぜ「貼るだけ」で高級感が出るのか?
・帯(オビ)構造により視線が中央に集まる
・無駄な情報がなく、品のある印象
・和紙素材への展開も可能(高級ライン対応)

中身を変えなくても
包装だけで「きちんとして見える」「価格に納得感が出る」
これは現場だけでなく、
売り場・購買体験にも効く包装です。

工場長の悩みを解決する「新しい包装」という考え方

多くの包装資材は、
・デザイン重視
・コスト重視
のどちらかに偏りがちです。

ハレオビが目指したのは
「現場目線 × 商品価値向上」
・作業を増やさない
・教育コストを増やさない
・それでいて、見た目は確実に良くする
包装は作業ではなく、仕組みで変えられる。
それを形にしたのがハレオビです。

こんな弁当事業者におすすめです

・セントラルキッチン・大量生産ライン
・百貨店・駅ナカ向け弁当
・法人・会議用弁当
・見た目で選ばれる必要がある弁当
特に
「現場を止めずに、商品価値を上げたい」
という工場長・責任者の方に最適です。

まとめ|掛け紙を変えるだけで、現場と商品は同時に進化する

・ハレオビはシール型掛け紙
・ 貼るだけで業務効率アップ
・貼るだけで商品が一段上に見える
・工場長の悩みから生まれた新しい包装

包装は、もう「コストのかかる面倒な作業」ではありません。
利益と評価を生む工程に変えられます。
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